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意識を惹きつける

こんにちは、広報チームの佐藤です。
先日は、「褒める」お話をしましたが、実行していただいた方はいらっしゃいますでしょうか?
本日は、「人の意識を惹きつける」お話をしたいと思います。

意識を惹きつける。と言っても、壮大過ぎて分かりづらいかもしれませんが、要は、相手に自分をちゃんと認識して貰う、という事です。
集団なの中で、目立つ人・目立たない人、様々いると思うのですが、意識を惹きつける人というのは、目立つ人ですね。目立つとは、良くも悪くも理由は様々ですが、いずれにしろ、悪い事では無く、良い事だと私は思います。それだけ人の関心を集められているので。

今回は、良い意味で人の意識を惹きつけて、周りから媚びを売る事無く、自然と交換を持たれるお話をしたいと思います。
皆さんは、困った時に、自分一人で解決しようとなさりますか?それとも、困っている事を、包み隠さず人に相談されますか?

私個人的には、困った事をほっておいて、一大事になる事を控えたいので、私は人に相談しています。これは意識せずとも、自然と行っているのですが。何でもかんでも人任せではいけないので、時と場合によるので、その場その場でのご自分での判断が必要な話ではあるもの、後者の方が、コミュニケーションは、上手くいくような気がしています。

1:意識を引き付ける
2:協力したいという気持ちになってもらう

協力したい気持ちになって貰う。というのは、一生懸命に物事に取り組み、相手を信頼しているという事を、切実にわかって貰う事ではないかと思います。
むろん、打算的にこれを行っても、相手に伝わるので、逆効果だと思うので、それなら行わない方が良いと思いますが、私は、基本的に、自分より物事を知っていたり、協力してくれる人には、心から尊敬しているし、感謝をしています。

つまり、人を巻き込んだり、協力してもらったり、 友人関係やビジネスなど色々な場で使えるコミュニケーション術になり得るような気がします。
だから、人生において色々と活用してみると、生きやすくなるような気がします。
全面的に助けてくれたり、心配してくれる人がいるという事は、自分にとって強力な武器となります。心から安心して、物事に取り組めるようになり、心も満たされて行く事を実感できると思います。しかし、相手に助けて貰うばかりではいけませんね。自分も真剣にその好意に答えなければいけません。一生懸命に取り組む事です。

1:人の意識を引き付ける
2:協力したいという気持ちになってもらう

人を好きになり、信頼すれば、こその結果だと思います。
自分もその人の為になる事、喜ぶ事をしないといけないとも言えますね。しなければいけない。というと義務感を感じますが、自分が好感をもっている相手であれば、喜んで貰いたい。と思うのは、自然な気持ちの流れではないかと思います。

簡単に日々の生活で、意識をすれば、取り入れられる事だと思うので、良かったら、是非取り入れてみて、人間関係を楽しんでみて下さい。

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